山王病院神経外科・Dr.高橋浩一

HOME サイトマップ 問い合わせ
特発性正常圧水頭症について
自著論文
共著論文
学会発表
講演
マスコミ
本を出しました。
[スポーツ選手のための] ケガに打ち克つメンタルトレーニング
ケガに打ち克つメンタルトレーニング
本体:1680円(税抜)
発行元:ベースボールマガジン社

購入はこちら

脳卒中後遺症・脳脊髄液減少症・鞭打ち症患者のための 「病に打ち克つ メンタル強化法」
メンタル強化法
本体:1400円(税抜)
発行元:蜜書房

詳細はこちら
購入はこちら

業績

学会発表
  1. 高橋浩一,尾上尚志,田渋公一,阿部俊昭.くも膜下出血にて発症した脊髄神経鞘腫の一例.第66回成医会青戸支部例会.東京.1991 06 22
  2. 高橋浩一,尾上尚志,田渋公一,阿部俊昭.くも膜下出血にて発症した脊髄神経鞘腫の一例.第43回日本脳神経外科関東地方会.東京.1991 09 28
  3. 高橋浩一,松本賢芳,西田伸,結城研司,中村紀夫.慢性硬膜下血腫におけるフィブリンおよびフィブロネクチンの局在とその意義.第52回日本脳神経外科学会総会.東京.1993 09
  4. 高橋浩一,松本賢芳,西田伸,結城研司.重症頭部外傷のCTとMRI所見 −特に遷延性意識障害を示した症例.富士シンポジウム 1993
  5. 高橋浩一,松本賢芳,尾上尚志,結城研司.くも膜下出血に伴う循環器障害.富士シンポジウム 1994
  6. 高橋浩一,松本賢芳,尾上尚志,結城研司.くも膜下出血患者の管理について.富士シンポジウム 1994
  7. 高橋浩一,竹川 充,村上成之,谷 諭,阿部俊昭.小児に発症した大孔部神経鞘腫の一治験例.第58回日本脳神経外科関東地方会.東京.1995 06 10
  8. 高橋浩一,田中英明,菊池哲郎,中原成浩,谷諭,阿部俊昭,福田隆浩.先天性二分脊椎マウス脊髄披裂部における免疫組織学的検討 GFAPの発現状況からみた病態分析.第35回日本先天異常学会学術集会.東京. 1995.7
  9. 高橋浩一,田中英明,中原成浩,菊池哲郎,谷諭,阿部俊昭,福田隆浩.先天性二分脊椎マウス脊髄披裂部における免疫組織学的検討 ―GFAPの発現状況からみた病態解析―.第54回日本脳神経外科学会総会.名古屋.1995 10
  10. 高橋浩一,村上成之,阿部俊昭,渡部和彦,田中順一.動眼神経より発生したと思われる小児神経膠腫の一例.第60回日本脳神経外科関東地方会.東京.1995 11 25
  11. 高橋浩一,田中英明,阿部俊昭.二分脊椎の病態に関する実験的研究 厚生省・神経疾患委託研究5公―3脊髄空洞症及び二分脊椎に伴う脊髄病態及び治療に関する研究.平成7年度研究報告会.東京.1995 12 26
  12. 高橋浩一,田中英明,寺尾亨,菊池哲郎,阿部俊昭,中原成浩.二分脊椎の発生機序に関する実験的研究.第47回慈恵医大神経科学研究会.慈恵医大.1995 12 18
  13. 高橋浩一,田中英明,寺尾亨,阿部俊昭,福田隆浩,田中順一,中原成浩.先天性二分脊椎マウスに伴うChiari II型奇形ならびに大脳奇形に対する免疫組織学的検討.第24回日本小児神経外科学会.東京.1996 5
  14. 高橋浩一,田中英明,中崎浩道,寺尾亨,阿部俊昭,中原成浩.脊髄披裂の病態に関する実験的研究.第113回成医会総会.慈恵医大.1996.10
  15. 高橋浩一,田中英明,中崎浩道,寺尾亨,阿部俊昭,中原成浩.脊髄披裂の病態に関する実験的研究.第54回日本脳神経外科学会総会.富山.1996 10
  16. Takahashi K, Tanaka H, Nakahara S, Nakazaki H, Terao T, Abe T. The pathogenesis of myeloschisis; experimental studies. 2nd International symposium of spina bifida. Koube .1997 9
  17. 高橋浩一,中崎浩道,中原成浩,寺尾亨,田中英明,阿部俊昭.脊髄披裂の病因に関する基礎的研究.第25回日本小児神経外科学研究会.久留米.1997 5
  18. 高橋浩一,中崎浩道,中原成浩,寺尾亨,田中英明,阿部俊昭.脊髄披裂の病因に関する基礎的研究 ―特に羊水の関与について.第14回日本二分脊椎研究会.東京.1997 7
  19. 高橋浩一,中崎浩道,中原成浩,田中英明,阿部俊昭.先天性二分脊椎マウス頭蓋披裂例における免疫組織化学的検討.第56回日本脳神経外科学会総会.大阪.1997 10
  20. 高橋浩一,阿部俊昭,中村紀夫.慢性硬膜下血腫被膜の免疫組織化学的検討―フィブロネクチンの局在とその意義.第21回日本神経外傷研究会.京都.1998 3
  21. 高橋浩一,中崎浩道,中原成浩,田中英明,阿部俊昭.頭蓋披裂の病因に関する実験的研究 −GFAPの発現状況からみた病態解析.―第26回日本小児神経外科学研究会.千葉.1998
  22. 高橋浩一,田澤俊明.くも膜下出血で発症し、多発性脳動脈瘤を合併したクラインフェルター症候群の一例.日本脳神経外科関東地方会.東京.2000
  23. K. Takahashi, H. Nakazaki, H. Tanaka, S. Nakahara, T. Abe. Experimental study for the pathogenesis of dysraphism on GFAP appearance. ASPN-JSPN Joint Conference USA .2000 1
  24. 高橋浩一, 中崎浩道,中原成浩,田中英明,大井静雄,阿部俊昭.Splotch-delayed mouseを用いた神経管閉鎖不全に関する実験的研究.第30回日本小児神経外科学研究会.北海道.2002 5
  25. K. Takahashi, H. Nakazaki, H. Tanaka, S. Nakahara, S. Oi, T. Abe. Experimental study for the pathogenesis of dysraphism in the Splotch delayed mouse. The 30th Annual Meeting of International Society for Pediatric Neurosurgery. Kyoto.2002 10
  26. 高橋浩一,大井静雄,入江是明,栃木悟,中崎浩道,阿部俊昭.慈恵大学病院総合母子健康医療センターにおける胎児水頭症の管理と治療指針:PCCH分類に基づく前方視的検討(第1報).第20回日本こども病院神経外科医会.熊本.2002 12
  27. 高橋浩一,大井静雄,入江是明,栃木悟,中崎浩道,野中雄一郎,吉野雅美,阿部俊昭 急速な視力障害で発症した第3脳室巨大腫瘍のneoadjuvant chemotherapyとslit化した脳室経由の神経内視鏡下腫瘍生検の術式:Handy rigid-rod neuroendoscopeの応用 第31回日本小児神経外科学会 2003年7月 新潟
  28. K Takahashi, H Nakazaki, M Yoshino, Y Nonaka, S Oi Management and Treatment Modality for Fetal Hydrocephalus:A Prospective Study based on the Perspective Classification of Congenital Hydrocephalus (PCCH) and Discussion for the Timing of Delivery and Treatment for Progressive Fetal Ventriculomegaly. The International College of Surgeons The 49th Annual Congress of the Japan Section. Tokyo. 2003 06
  29. K Takahashi, H Nakazaki, M Yoshino, Y Nonaka, S Oi Management and Treatment Modality for Fetal Hydrocephalus:A Prospective Study Based on Perspective Classification of Congenital Hydrocephalus (PCCH) The 18th Japan Neurosurgery English Forum, Okayama 2003 07
  30. 高橋浩一,大井静雄,入江是明,福住曜子,高尾洋之,栃木悟,中崎浩道,阿部俊昭:慈恵大学病院総合母子健康医療センターにおける胎児水頭症の管理と治療指針:(第1報)PCCH分類に基づく前方視的検討 第7回 日本水頭症治療シンポジウム 2003年4月 出雲市
  31. 高橋浩一,大井静雄,入江是明,福住曜子,高尾洋之,栃木悟,中崎浩道,阿部俊昭:未熟児脳室内出血後発症の孤立性第4脳室に対し、神経内視鏡的第3、第4脳室底開窓術を施行した1例 第7回 日本水頭症治療シンポジウム 2003年4月 出雲市
  32. 高橋浩一,大井静雄,入江是明,福住曜子,栃木悟,高尾洋之,中崎浩道,阿部俊昭 神経管閉鎖不全症の新たな分類概念,EPSAC-dysr.に基づく幼弱期脳脊髄の発達可塑性評価(第1報):二分脊椎初期症例における前方視的分析 第18回日本脊髄外科学会 2003年6月 東京
  33. 高橋浩一,大井静雄,中崎浩道,野中雄一郎,吉野雅美,阿部俊昭慈恵大学病院総合母子健康医療センター(JWCMC)における胎児水頭症の管理と治療指針:(第2報)進行性胎児脳室拡大例の出生時期と治療の諸問題 第31回日本小児神経外科学会 2003年7月 新潟
  34. K Takahashi, H Nakazaki, M Yoshino, Y Nonaka, S Oi Disproportionately Large Fourth Ventricle Treated Using Neuroendoscopic Third and Fourth Ventriculostomy During Neonatal Period in a Premature Baby with Intraventricular Hemorrhage. The 2nd Annual Meeting of International Study Group of Neuroendoscopy (ISGNE). Naples, Italy 2003 09
  35. K Takahashi, H Nakazaki, M Yoshino, Y Nonaka, S Oi Management and Treatment Modality for Fetal Hydrocephalus: A Prospective Study based on the Perspective Classification of Congenital Hydrocephalus (PCCH) and Discussion for the Timing of Delivery and Treatment for Progressive Fetal Ventriculomegaly. The 31st Annual Meeting of International Society for Pediatric Neurosurgery (ISPN). Monaco 2003 09
  36. 高橋浩一、谷諭、長島弘泰、磯島晃、阿部俊昭 Subpial spinal lipoma 5手術症例における病態と治療指針の検討 第19回日本脊髄外科学会 福井市 2004年6月17日―18日 福井フェニックス・プラザ
  37. 高橋浩一,中崎浩道,谷諭,菊地哲郎,田中英明,阿部俊昭 神経管閉鎖不全の病態に関する基礎的研究と展望 第9回JKWフォーラム 2004年5月 東京
  38. 高橋浩一、冨井雅人、赤崎安晴、土橋久士、宮崎芳彰、阿部俊昭 一時的に外水頭症の形態を呈した特発性正常圧水頭症の一例 第7回日本正常圧水頭症研究会 2006年1月 東京
  39. 高橋浩一、美馬達夫.外傷後振戦および尿失禁に対し、ブラッドパッチが効果を示した脳脊髄液減少症の一例.第5回脳脊髄液減少症研究会.2007年2月 熱海
  40. 高橋浩一、美馬達夫、秋葉洋一.シャント術後に、低髄液圧症様の症状を呈し、圧調節に難渋した特発性正常圧水頭症の1例.第8回日本正常圧水頭症研究会 2007年3月 仙台
  41. 高橋浩一、美馬達夫.RI脳槽シンチのRI残存率評価法について、―前後像と後前像の平均とすべきか、後前像のみとすべきかー.第6回脳脊髄液減少症研究会.2008年2月 東京
  42. 高橋浩一、美馬達夫.小児期に発症した脳脊髄液減少症―発症から診断、治療に至る期間が影響を与える予後についての検討―.第6回脳脊髄液減少症研究会.2008年2月 東京
  43. 高橋浩一、美馬達夫、秋葉洋一.起立性頭痛のため圧設定に難渋した特発性正常圧水頭症の2例 −その対策とシャントシステムの選択に関する考察―.第9回日本正常圧水頭症研究会 2008年3月 金沢
  44. 高橋浩一、美馬達夫、秋葉洋一.シャント術後に起立性頭痛を生じ、圧設定に難渋した特発性正常圧水頭症の2例.第21回 日本老年脳神経外科学会 2008年3月 東京
  45. 高橋浩一、美馬達夫.小児期に発症した脳脊髄液減少症 ―発症原因と臨床像― 第67回日本脳神経外科学会総会 2008年10月 盛岡
  46. 高橋浩一、美馬達夫.脳脊髄液減少症の診断と治療における硬膜外生理食塩水注入の有効性.第7回脳脊髄液減少症研究会.2009年2月 東京
  47. 高橋浩一、美馬達夫.脳脊髄液減少症の病態、予後に関する追跡調査.第7回脳脊髄液減少症研究会.2009年2月 東京
  48. 高橋浩一、美馬達夫.小児期に発症した脳脊髄液減少症38例の検討 ―特に画像所見について―.第38回日本小児神経外科学会 2009年5月 大阪
  49. 高橋浩一、美馬達夫.慢性硬膜下血腫を合併した特発性低髄液圧症候群 ―22例における臨床的検討−.第8回脳脊髄液減少症研究会.2010年2月 神戸
  50. 高橋浩一、小児期発症の脳脊髄液減少症 ―成人例との比較検討―.第38回 小児神経外科学会 2010年6月 富山
  51. 高橋浩一、美馬達夫.慢性硬膜下血腫を合併した特発性低髄液圧症候群―23症例における臨床像と対応法―日本脳神経外科学会第69回学術集会.2010年10月 福岡
  52. 高橋浩一、美馬達夫、秋葉洋一.特異な経過を呈した慢性硬膜下血腫を合併した特発性低髄液圧症候群の二例.第9回脳脊髄液減少症研究会.2011年2月 東京
  53. 高橋浩一、美馬達夫.小児期発症の脳脊髄液減少症54例に対する検討 ―成人例との比較―.第9回脳脊髄液減少症研究会.2011年2月 東京
  54. 高橋浩一、美馬達夫.小児期に発症した脳脊髄液減少症56例の検討 −病態と治療法―.日本脳神経外科学会第70回学術集会.2011年10月 神奈川
  55. 高橋浩一、美馬達夫.小児期発症の脳脊髄液減少症 ―RI脳槽シンチ所見と治療予後―.第10回脳脊髄液減少症研究会.2012年3月 神戸
  56. 高橋浩一.小児期に発症した脳脊髄液減少症 −RI脳槽シンチグラフィー所見と治療予後―.第40回 小児神経外科学会 2012年6月 岡山
  57. 高橋浩一、美馬達夫、秋葉洋一、小川光太郎.慢性硬膜下血腫を合併した特発性低髄液圧症候群の治療方針と予後 −47例の検討 ―.日本脳神経外科学会第71回学術集会.2012年10月 大阪
  58. 高橋浩一、美馬達夫、秋葉洋一.脳萎縮との鑑別が困難であった正常圧水頭症の2例 .第14回 日本正常圧水頭症学会 .2013年2月 東京
  59. 高橋浩一、美馬達夫.治療に難渋している学童期発症の脳脊髄液減少症の一例.第11回脳脊髄液減少症研究会.2013年3月 東京
  60. 高橋浩一、美馬達夫.小児期に発症した脳脊髄液減少症の治療予後.第11回脳脊髄液減少症研究会.2013年3月 東京
  61. 高橋浩一.小児期に発症した脳脊髄液減少症87例の検討 −治療予後と問題点―.第41回 小児神経外科学会 2013年6月 大阪
  62. 高橋浩一.外傷により発症した学童期脳脊髄液減少症 −32例における臨床検討―.第41回 小児神経外科学会 2013年6月 大阪
  63. 高橋浩一、美馬達夫、秋葉洋一.慢性硬膜下血腫を合併した特発性低髄液圧症候群55例の検討 −治療方針と臨床像ー  日本脳神経外科学会第72回学術集会.2013年10月 神奈川
  64. 高橋浩一、美馬達夫、秋葉洋一.慢性硬膜下血腫を合併した特発性低髄液圧症候群の検討 55例における病態解析 第12回脳脊髄液減少症研究会.2013年10月 愛知
  65. 高橋浩一、美馬達夫.特発性正常圧水頭症 (iNPH) の髄液動態に関する考察  ―RI脳槽シンチを施行した5症例の検討―  第15回日本正常圧水頭症学会 2014年1月 大阪
  66. 高橋浩一.脳脊髄液減少症症例から見た髄液動態 第32回平衡班研究会.2014年2月 東京
  67. 高橋浩一.脳脊髄液減少症の歴史、疾患概念 補足説明:小児例の特徴 第13回脳脊髄液減少症研究会 2014年2月 東京
  68. 高橋浩一.外傷により発症した学童期脳脊髄液減少症34例 ―臨床像と問題点  第42回 小児神経外科学会 2014年5月 宮城
  69. 高橋浩一.小児期に発症した脳脊髄液減少症88例におけるRI脳槽シ ンチグラフィー所見と予後  第42回 小児神経外科学会 2014年5月 宮城
  70. 高橋浩一、美馬達夫、秋葉洋一.慢性硬膜下血腫を合併した特発性低髄液圧症候群76例の画像所見 ― 慢性硬膜下血腫非合併例との比較検討 日本脳神経外科学会第73回学術集会.2014年10月 東京
  71. 高橋浩一、美馬達夫.RI脳槽シンチグラフィーの有用性と課題.第14回脳脊髄液減少症研究会.2015年3月 神戸
  72. 高橋浩一 小児期、学童期発症の脳脊髄液減少症126例の検討 臨床像と対応法第43回 小児神経外科学会 2015年6月 山口
  73. 高橋浩一.ゴーハム病に合併した特発性低髄液圧症候群の一例 第35回平衡班研究会.2015年9月 東京
  74. 高橋浩一、美馬達夫、秋葉洋一.慢性硬膜下血腫を合併した特発性低髄液圧症候群の診断と治療 92例における病態解析 日本脳神経外科学会第74回学術集会.2015年10月 札幌