山形にて!
- 2026.02.25
- 学会・講演・論文
先日の第27回 日本正常圧水頭症学会学術集会
有意義な学会でした。
特に医学生時代にバドミントンを競い合った友達と卒業以来、初めて会うことができたのは、とても嬉しかったです。
卒業して35年以上経ちますが、学生気分で話が盛り上がりました。
学会では、「特発性正常圧水頭症(iNPH)の髄液動態 特発性低髄液圧症 (SIH)との相違性からみた考察」の演題名で発表してきました。
髄液は多くても少なくても障害がでます。水頭症と特発性低髄液圧症の検知から考察することは意義があり、貴重なご意見、質問を頂くことができました。
抄録は
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